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トップ > レシピ > 【保存容器の消毒方法】煮沸消毒
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【保存容器の消毒方法】煮沸消毒

カタログ掲載 完成写真

材料

  • 保存容器
▼煮沸消毒の用途
容器が耐熱の場合 かつ 小さいサイズの場合

▼アルコール消毒の場合はこちら
https://recipe.seikatsuclub.coop/recipe_detail.html?R_ID=10000001625
 

つくり方

  • 1 煮沸中に容器が鍋肌に当たり、容器に傷がついたり、割れる恐れがあるため、鍋の中にふきんを敷く。十分な量の水を注ぎ、(容器が十分に浸かり、ふきんが水面から出ない程度)容器を入れてから火にかける。※熱湯に直接びんを入れたり、煮沸後のびんを急激に冷やすなど、急激な温度差を与えるとびんが割れる恐れがあります
  • 2 沸騰後、5分煮沸する。取り出す時はトングなどを使って、やけどに注意しながら取り出す。
  • 3 清潔なふきんの上に逆さに置いて自然乾燥させる。急ぎの場合、手や腕をしっかり洗い(あるいは手袋をして)容器が十分に冷めてから、清潔なキッチンペーパー等を使用して拭き取る。(自然乾燥が推奨です)

コツ・ポイント

水滴が残っていると雑菌が繁殖する原因にもなるので、消毒を終えたあとはしっかりと乾燥させましょう。ふたは素材が耐熱かを確認し、耐熱の場合は煮沸消毒し、耐熱でない場合はアルコール消毒を行ってください。

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生活クラブのカタログに掲載されているレシピです。生活クラブの詳細はこちら 別のウィンドウで開きます。

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