本文へジャンプする。
本ウェブサイトを利用するには、JavaScriptおよびスタイルシートを有効にする必要があります。
ここからサイト内共通メニューです。
ここから現在位置です。
トップ > レシピ > ひなまつりカップサラダ
現在位置ここまで
ここから消費材検索メニューです。
消費材検索メニューここまで。
ここから本文です。

ひなまつりカップサラダ

完成写真

材料

2人分

  • レタス 2枚
  • きゅうり 1/2本
  • 小さめの小房に切って茹でたブロッコリー 12房
  • お好みのドレッシング 大さじ1
  • じゃがいも 2個
  • マヨネーズ 大さじ2
  • 真塩・ホワイトペッパー 各少々
  • 紅鮭ほぐし 50g
  • うずら卵の水煮 4個
  • 焼のり 1×2cm:2枚/0.7×2cm:4枚
  • トマトケチャップ 適量
  • 黒ゴマ 8粒
  • 茹でた枝豆 12粒
  • 茹でたエコシュリンプむき身 4尾

つくり方

調理時間約15分

  • 1 1層・サラダづくり:きゅうりを6枚分斜めの薄切りにし、残りを5㎜の角切りにする。ボウルに小さめにちぎったレタス、角切りにしたきゅうり、茹でたブロッコリーを入れ、お好みのドレッシングを加え軽く混ぜ合わせる。
  • 2 2層・ポテトサラダづくり:じゃがいもは洗ってキッチンペーパーに包み、ふんわりとラップで包んで、500Wの電子レンジで6分加熱する。熱いうちに皮をむき、ボウルに入れてつぶす。マヨネーズと塩・ホワイトペッパーで味をととのえる。
  • 3 透明のカップに1のサラダ、2のポテトサラダの順に入れ、最後に紅鮭を入れて三層にする。
  • 4 お内裏様づくり:うずらの卵のとがっている方を上向きに並べる。1×2㎝ののりを横にして、うずらの卵の上部に巻き付けて髪にする。短くカットした竹ぐしを使って、横向きにした枝豆を上にさし、冠に仕立てる。竹ぐしを箸のように使い黒ゴマを目として付ける。竹串のとがっていない方でケチャップをすくい、頬を描く。 作業手順4
  • 5 お雛様づくり:うずらの卵のとがっている方を上向きに並べる。0.7×2㎝ののり2枚を、うずらの卵の上部をおおうように、左右に張り付けて髪にする。むきえびの尾の部分を1.5cmほどに切り、短くカットした竹ぐしを使ってうずらの上にさし、頭飾りに仕立てる。竹ぐしを箸のように使い黒ゴマを目として付ける。竹串のとがっていない方でケチャップをすくい、頬を描く。
  • 6 カップの上に、1の斜め薄切りのきゅうりを3枚ずつ並べ、えび、枝豆で飾り付け、お内裏様とお雛様をのせる。

コツ・ポイント

透明のグラスやプラスチックのカップに盛り付けると3層がきれいに見えます。コップなどでも代用可能です。 枝豆やむきえびは冷凍を使うと便利です。緑の野菜はお好みのもので代用できます。じゃがいもの皮は布巾やキッチンペーパーなどで包みながらむくのがおすすめです。 小さなお子様が食べる際は竹ぐしにご注意ください。短く折ったそうめんなどでも代用可能です。 のりは水で少し湿らせると卵につけやすくなります。

報告する

コメント

コメントがまだありません。

関連ビオサポ記事

本文ここまで。
ここから共通フッターメニューです。
共通フッターメニューここまで。