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トップ > レシピ > 紅玉ジャムとヨーグルトのシフォン
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紅玉ジャムとヨーグルトのシフォン

完成写真

材料

直径17cmのシフォン型1台分

  • <卵黄生地>薄力粉 80g
  • 素精糖 20g
  • 卵黄 4個分
  • 国産100%なたね油 大さじ2
  • 紅玉ジャム 大さじ2
  • プレーンヨーグルト 大さじ2
  • <メレンゲ>卵白 4個分
  • 素精糖 40g

つくり方

調理時間50

  • 1 卵黄生地とメレンゲの分量をそれぞれ計量する。卵黄と卵白は分ける。卵白は、冷蔵庫か冷凍庫に入れておく。 作業手順1
  • 2 <卵黄生地>ボウルに卵黄と素精糖を入れて、もったり白っぽくなるまでよく混ぜる。 作業手順2
  • 3 なたね油、紅玉ジャム、ヨーグルトを順に加えて混ぜる。薄力粉ふるいながら加えて、ダマがなくなるまでしっかり混ぜる。
  • 4 <メレンゲ>冷やしておいた卵白をハンドミキサーで泡立てる。素精糖を少しずつ加えながら、メレンゲが立つまでさらに泡立てる。 作業手順4
  • 5 卵黄生地にメレンゲをひとすくい入れて、しっかり混ぜる。それをメレンゲのボウルに移しかえて、ゴムベラですくうように混ぜる。
  • 6 ⑤の生地がなめらかになったら、型に流し入れ、軽く台に打ちつけて空気を抜く。170℃に温めておいたオーブンで30分焼く。 作業手順6
  • 7 焼き上がったら、背の高いものの上に逆さに置いて冷ます。 作業手順7
  • 8 しっとりと重量感のあるシフォンのできあがり! 作業手順8

コツ・ポイント

ジャムを使うので、素精糖は控えめ。水分は、ヨーグルトとジャムから出るので特別には使いません。もともと相性がいい、りんごとヨーグルトは、シフォンケーキにしても、ほのかに甘酸っぱさが残る爽やかな美味しさです。お辞儀するくらいしっとりとした生地になります。

このレシピを考えたきっかけ

たくさん作り過ぎて食べきれなくなった紅玉ジャムと賞味期限が近づいているのに食べきれないヨーグルトを一度に使おうと思い、シフォンケーキにしてみました。投稿:中落合・おひさまのたまご

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