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野菜保存袋Pプラスと和布の青菜保存

完成写真

材料

活用しやすい量

  • 水菜 1パック
  • 野菜保存用ジッパー袋Pプラス 大1つ
  • 和布でつくったふきん あるいはキッチンペーパー

つくり方

  • 1 紫キャベツなどは布に色が映ってしまうが、青菜は大丈夫。切って保存しておくと楽~。2つ、3つと和布で包んだ野菜も一緒OK。
  • 2 消費材の和布は蛍光染料を使わず安心なので、取り組んで一挙にふきんにしています。
  • 3 野菜保存用ジッパー袋は、「目に見えないミクロの穴が呼吸をコントロールして野菜を冬眠状態にします。」(箱裏面より転記)
  • 4 水菜袋の上部を切り、菜を出しては切って、ボールに放つ。 作業手順4
  • 5 水を張ったボールに切った水菜を入れて汚れを落とし、ザルにあげる。根っこ近くはは別のボールに水を入れて念入りに。 作業手順5
  • 6 ザルに水菜をあげて、上からボールをかけて流しで振って、シャカシャカ水切り。 作業手順6
  • 7 ボールに和布ふきんをのせ、ザルの水菜をすべて入れる。 作業手順7
  • 8 下、左右、上と和布でくるみ、上部端を織り込むと中の野菜が和布に入る。これをPプラスに入れて野菜室保存。 作業手順8
  • 9 わたしの冷蔵庫には、人参酢漬け、ひじき酢処理、野菜の塩炒めなどがあります。こんな風に5分でサラダ完了。 作業手順9

コツ・ポイント

20年以上前に友人宅に遊びに行って、ザルにボールをかぶせた野菜水切り方法を教えてもらいました。Pプラスはそのままでも切った野菜でも保存が効きます。水気の多い水菜やレタスは一挙にこの方法で処理しています。冷蔵庫からそのまま出して盛り付ける醍醐味は、せっかち主婦には朗報でしょう。

このレシピを考えたきっかけ

料理研究家みなくち氏がパーティ前日に野菜を切って、洗って、ビニール袋に入れていた。これに、和布で水分の多い水菜をくるみ、Pプラスに入れて保存したら、3日以上シャキシャキでした。

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