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トップ > コラム・読み物 > 白身魚に慣れたら試したい「真だら」♪
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離乳食ってどうしたらいい?
何から始めよう?
はじめての離乳食は疑問がいっぱい。
そんなママパパに向けて
離乳食のつくり方、考え方を紹介します。
べんりでおいしい食材も上手に使って、
がんばりすぎないアイデアも。
おやこで楽しく、
「食べる」をはぐくみませんか?

キャラ
真だらは離乳食の後期ごろからがおすすめ

白身魚のひとつでもあるたらは小骨が少なく、よいだしのでる使い勝手のいい魚です。離乳食では脂がのった「銀だら」ではなく、脂の少ない「真だら」を使います。やわらかくて脂の少ないカレイや鯛に慣れたら試してみましょう。アレルゲンになることもあるので、後期ごろからがおすすめです。

生活クラブの魚うれしいPOINT♪

・おいしい時期の魚介類を船上で釣った直後や水揚げしたその日などに急速冷凍しています。

・たらの他にも子どもが食べやすい骨・皮取りの魚の種類も増やしています。骨取りは、1本1本ていねいに手作業でおこなっているものもあります。

生活クラブの魚をもっと知りたい方はこちら
レッツトライ
たらとじゃがいものまろやかグラタン

牛乳でじゃがいもとたらを煮て、ココットに入れて焼くだけ。たらとじゃがいもの旨みたっぷりの味わいです。

詳しいレシピはこちら
牛乳は料理の材料として使いましょう

牛乳は中期ごろから、少量を料理に使ってみましょう。他の食材と同じように、かならず加熱する料理に使います。飲み物としては1歳を過ぎてからがおすすめ。その場合も少し温めるなどして様子を見ながらあげましょう。

完了期 たっぷり具材の旨みそうどん

大人用と一緒につくるのでかんたん! 昆布と野菜、たらなどの具材の旨みたっぷりのうどんに仕上がります。器に盛ってからみそ味をつけるので、味の濃さの調整ができます。

詳しいレシピはこちら
うどんは塩分に気をつけて

うどんはやわらかくゆで、カットすることで初期から使える食材です。塩分が含まれているので、あらかじめ長めにゆでて、水洗いするなどして、塩抜きしてからつかいましょう。完了期などに、煮汁ごと使う場合には、つゆの味つけはごく少量にします。

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