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鯛より旨し真あじふりかけ

完成写真

材料

2膳分

  • 真あじ開き 1匹
  • 素精糖 小さじ1と1/2
  • 丸大豆醤油 小さじ1/2
  • 皮むきいりゴマ200g 小さじ1~2

つくり方

調理時間20

  • 1 真あじ開き1枚は、皮面から焼いて身のほうを焼きます。これをほぐして、フランパンに入れます。 作業手順1
  • 2 竹べらでほぐすようにたたいて1分ほど弱火。素精糖を入れ1分弱火、さらに丸大豆醤油を加えてたたきながら3分ほど加熱。 作業手順2
  • 3 すっかりほぐれたら、きっとふんわりしているハズ。皮むきいりごまをぱらぱらッと加えて、できあがり。2膳分鯛風ふりかけです。 作業手順3
  • 4 1の左の小鍋には水300g、ほぐした残りの皮や骨を入れました。水から鍋にかけ沸騰したら1分程度弱火、冷ませば澄ましの元。
  • 5 小さなザルで簡単に濾して、丸大豆醤油小さじ2(分量外)を加えるとおいしい澄ましになります。骨までおいしい奥和の干物。

コツ・ポイント

加熱時たたくようにほぐしていくと、ふわっとしたふりかけができます。

このレシピを考えたきっかけ

(有)奥和さんに自主監査に行ってから5年以上経っています。沼津の工場には真塩と東シナ海で獲れた魚しかありませんでした。輸送された魚は沼津港の冷凍保存庫で保管され、その日の必要量だけ工場に運ばれます。徹底した温度管理、衛生管理のもと大切に作られています。班取組で毎月食べてます。

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