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塩レモン

カタログ掲載 完成写真

材料

作りやすい量/全量:262kcal 塩分:46.1g

  • レモン 500g
  • 真塩 50g
【活用レシピ】
▼手羽先の塩レモン煮のレシピはこちら!
https://recipe.seikatsuclub.coop/recipe_detail.html?R_ID=10000001663 


【消毒の方法】
▼アルコール消毒の方法はこちら!
https://recipe.seikatsuclub.coop/recipe_detail.html?R_ID=10000001625

▼煮沸消毒の方法はこちら!
https://recipe.seikatsuclub.coop/recipe_detail.html?R_ID=10000001626

作業するときは必ず清潔な手で行ってください。
ノーワックスで防カビ剤不使用の国産レモンであれば、安心して皮ごと使えます。
夏季など室温が高くなりやすい時期は、半日〜1日ほど直射日光の当たらない冷暗所におき、レモンと塩がなじんでから冷蔵庫へ。
冷蔵保存で1ヶ月を目安に食べ切ってください。
レモンにカビが生じる可能性があるので、保存瓶の中でエキスの水面からレモンが出てしまう場合は、上からラップを敷いて小皿などを重しにのせ、レモンが空気に触れないようにしてください。
塩レモンを取り出すときは、清潔な乾いた箸やスプーンを使い、雑菌が入らないように注意します。
塩レモンはドレッシングや、ソテーした魚、カルパッチョ、スコーン、アイスなどにも活用できます。

つくり方

調理時間30分

  • 1 レモンは洗って水気を拭き取る。両端を切り落とし、8等分、大きければ10等分のくし形切りにする。
  • 2 消毒した保存びんに塩と①を交互に重ね入れ、最後に塩を入れてふたをする。びんを上下に振って塩をまんべんなくいきわたらせ、冷暗所におく。1日1回びんを振り、レモン汁、塩、レモンが混ざるようにする。
  • 3 1〜2日おいて塩が完全に溶けたら冷蔵庫で保存する。1日1回びんをゆすり、レモンから出たエキスを全体にいきわたらせる。5〜6日後から食べごろになる。

コツ・ポイント

※腐敗の原因になるので、保存びんは必ず消毒したものを使用してください。

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