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えのきvsえのき茸茶漬on鮭ラウンド

完成写真

材料

2人分

  • 生さけ 2切れ
  • えのき茸 半袋
  • 細ねぎ 4~5本
  • えのき茸茶漬 大さじ2
  • 料理酒 大さじ1~2
  • ゆず酢 適宜

つくり方

調理時間20

  • 1 解凍した生さけは、皮を下にして皮を断ち切らない程度にギリギリまで切れ込みを入れて開く(厚みが半分になり断面積が倍になる)
  • 2 ①に料理酒、ゆず酢をふり、しばらく置く。同時進行で、えのき(生)の石づきをとり、小房に分ける。細ねぎは5㎝幅に切る。
  • 3 アルミホイル2枚に②の生えのきと細ねぎを1/4ずつ敷く。その上に②の鮭を乗せ、上にえのき茸茶漬を薄くまんべんなく広げる。
  • 4 ③の上に残りの生えのきとねぎを乗せ、ホイルの両端をひねり具材を包み込み、魚焼きグリルで中火より強めの火加減で約10分焼く
  • 5 鮭と、鮭のしたに敷いたえのきに火が入ればOK。あまり加熱しすぎないでふっくら蒸しあがった頃合いで食べたいもの。

コツ・ポイント

えのき茸茶漬の塩分だけをいかしてみました。鮭は沿岸部でとれるにも関わらず、川魚に準じる生臭さがある魚なので塩をふったほうが美味しくなるのは分かっているのですが、今回は臭いとりに料理酒とゆず酢を合わせたものに浸す措置を取りました。結構効果的だったと思います。……えのき茸茶漬の方も、残るところ一回分くらいの案配になりました。さて、明日はどう食べようかな~。

このレシピを考えたきっかけ

えのき茸茶漬一びんを1週間で使う⑥のチャレンジの中でやってみました。いつもなら蒸してあとからポン酢とかですが、えのき茸茶漬と生えのきだけにバトルをさせてみました。味付けは薄いのかも知れませんが、これくらいだと後で喉が乾いたりせず、身体は楽です。

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