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みそかやき

完成写真

材料

2人分

  • 信州田舎みそこし 小さじ1
  • 白だし 小さじ1/3~1/2
  • 陸奥湾産ベビーホタテ(←消費材) 6~8粒
  • かまぼこ 適宜
  • 青ねぎ 適宜
  • ぶなしめじ・えのきだけ(石づきとり、食べ 適宜
  • 鶏卵 3個

つくり方

調理時間20

  • 1 みそを大さじ2の水で溶く。鶏卵を割り卵をざっくりと割りほぐして、そこに溶いたみそ液と白だしを混ぜこむ。 作業手順1
  • 2 耐熱容器にかまぼこ、解凍しといた陸奥湾産ベビーホタテを入れる(今回のかまぼこ、消費材じゃないよ。器は巨大ホタテの貝殻)。 作業手順2
  • 3 ②に①を流しきのこ類、ねぎをトッピング。うちは貧弱な熱源しかないので餅やき網上で5分焼きさらに魚焼きグリルで5分で完成。 作業手順3

コツ・ポイント

具はあんまり盛りだくさんにしない方がよいでしょう。かやき用の貝殻は青森県内の市場とかで入手できますが、家庭にある普通の耐熱容器でも上手に作れます。食べるときはスプーンや匙を使って!

このレシピを考えたきっかけ

津軽地方の家庭料理。卵とみそ、ほたて以外はうちにあるものを適当に入れればそれなりに仕上がります。ぬまたろうは山菜の水煮を入れたのも好きです。

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