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ラクレットの美味しい食べ方

調理時間 20分くらい
完成写真

材料

2人分

  • ラクレットタイプのチーズ 100g〜
  • ジャガイモ 好きなだけ
  • 生ハム(あれば) 適量
  • 人参・トマト・玉ねぎ・ブロッコリーなど 適量
  • 坊ちゃんかぼちゃ(おすすめ!) 適量
  • パプリカパウダー(あれば) 適量

つくり方

調理時間20分くらい

  • 1 お店では半円の状態で切り口を温めて溶かし、削り取って芋にかけたりする光景を目にします。小さいフライパンがたくさんついたラクレットグリルやホットプレートがあれば簡単に調理できますが、テフロン加工のフライパンでもいけるんです。 本場での溶かしたラクレットをかける食材は茹でた小さめジャガイモたくさんや生ハムで、付け合わせはコルニッションという小さい甘くないピクルスとスイス流ではパプリカパウダーをかけます。 まずはジャガイモを茹でて、お好きな野菜を茹でるか焼くかしましょう。
  • 2 茹で上がったジャガイモや野菜を皿に盛ってから、テフロン加工のフライパンを弱火で熱します。 そこへスライスしたラクレットを投入、約2分で溶けてきます。 とろりとしたところをすかさずヘラで、野菜の上にかけていただきます。ラクレットの塩味が、野菜の甘みを引き立てます。 お好みでパプリカをかけて、ワインを開ければスイスにいる気分。 食べる分だけその都度フライパンで溶かせば、どんどん熱々を食べられます。 作業手順2

コツ・ポイント

生ハムやジャガイモその他、ラクレットをかけたい具材を全て調理してお皿に並べてから溶かし始めましょう。結構すぐに固まるので、食べるタイミングが最重要です。 ラクレットに合うワインは、チーズと同じ産地のものやボジョレーのような軽い赤ワイン・辛口の白ワインです。 簡単に溶けるので、目の前でホットプレートで自分の分を溶かしても楽しいひと時を過ごせます。火傷に注意してね。

このレシピを考えたきっかけ

トーストにハムとズッキーニと焼きミニトマトを乗せて、その上にラクレットのスライスを乗せてグリルで焼いたりして食べていました。本場の食べ方を調べたら、そちらの方が野菜がたくさん食べられそうで夕食にもパーティでのおもてなしにも良さそう。

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