本文へジャンプする。
本ウェブサイトを利用するには、JavaScriptおよびスタイルシートを有効にする必要があります。
ここからサイト内共通メニューです。
ここから現在位置です。
トップ > レシピ > 油揚げと高野豆腐で作る親鶏メンチ
現在位置ここまで
ここから消費材検索メニューです。
消費材検索メニューここまで。
ここから本文です。

油揚げと高野豆腐で作る親鶏メンチ

完成写真

材料

16切れ /4〜5人分

  • ○油揚げ(メンチ衣) 8枚
  • ○片栗粉(焼くときまぶす) 適宜
  • ○焼き油 適宜
  • 親鶏ひき肉 250g
  • 玉ねぎ(みじん切り) 200g
  • 粉豆腐(高野豆腐のすりおろし) 15g
  • 1個
  • ミックスベジタブル・塩味えだまめ 好きなだけ
  • グループ しょうが(すりおろし) 10g 白ねぎ10cm(みじん/入れなくても可) 20g 小さじ2/3 ケチャップ 大さじ1
  • グループ 青しそドレッシング 適宜

つくり方

調理時間25分

  • 1 油揚げの一辺を切り裏返す(切れ端は荒く切ってメンチダネに入れる)。野菜はみじん切りやすりおろしをし、えだまめは鞘からはずす。
  • 2 ★をいれてメンチダネをこねる(小学生が作っています)。 作業手順2
  • 3 タネを8等分し、油揚げにつめる。(タネが多いなと思うときは残す。ラップに包んでおけばお弁当のハンバーグなどにできて便利。) 作業手順3
  • 4 ○の片栗粉をまわりに軽くまぶし焼く。 作業手順4
  • 5 焼き上がったら●のドレッシングを少量からめてから取り出し、粗熱がとれたら対角線で切って盛り付ける。

コツ・ポイント

●コツ:詰め方。最初は袋奥に指でタネをなすりつけるように空気を抜くようにし、最後表面はベジタブルが見えないようになめらかにする。●もっと:カロリーや糖質が気になる場合、味は落ちますが片栗粉や油なしでもできます。また作り置きしておけば帰宅後焼くだけとか、お弁当にも時短で便利です。

このレシピを考えたきっかけ

7.8年前とある油揚げの生産者さんがお揚げの詰め物を紹介していて、中身をアレンジしてずっと作っています。

報告する

コメント

コメントがまだありません。

関連ビオサポ記事

本文ここまで。
ここから共通フッターメニューです。
共通フッターメニューここまで。